オーストラリア-2
オーストラリア到着の日、シドニー水族館にてウェルカムパーティがあったので参加してきました。
水族館内部は入り組んでおり、一度自分は中で迷いぐるぐると同じ場所を走り回るという失態を演じてしまいました。
一部、廊下の床が透明なアクリル板になっていて魚の泳ぐさまを真上からから眺めることができます。
翌日の昼食はオペラハウスをすぐ横から眺められるシーフードレストランにて食事です。
時期的なものもあるのでしょうが、シドニーはオープンテラスのお店が多かったです。
オーストラリアのシーフードは有名との事でした。牡蠣に海老。美味しんぼの原作者もシドニーに邸宅をもっているようで、生牡蠣は絶品とのこと。私もいただきました。オーストラリアの物価は総じて高く、食事も日本の物価感覚と比べると若干高い印象を受けます。
2007年10月でしたが、コーラの500ml(450だったかな?)ペットボトルが200円くらいの感覚です。高いですねー
このように、オーストラリアでは食事というとまずはシーフードというぐらいよく出てきます。
おいしいことはおいしいのですが、オーストラリアスタイルはテーブルに塩が用意されていて、自分で加減を調整せよというスタイル。
周りをみれば確かに、テーブルソルトを各自かけて食事をする現地の方が多いような。
つまりそのままだと美味しくない?
確かにどんなに高級なお肉でも適切な塩加減では美味しくないです。
ここらへんの感覚が日本人とは異なるみたいです。そういえばアラブ圏の食事もこんな感じで塩気がなかったです。
水族館内部は入り組んでおり、一度自分は中で迷いぐるぐると同じ場所を走り回るという失態を演じてしまいました。
一部、廊下の床が透明なアクリル板になっていて魚の泳ぐさまを真上からから眺めることができます。
翌日の昼食はオペラハウスをすぐ横から眺められるシーフードレストランにて食事です。
時期的なものもあるのでしょうが、シドニーはオープンテラスのお店が多かったです。
オーストラリアのシーフードは有名との事でした。牡蠣に海老。美味しんぼの原作者もシドニーに邸宅をもっているようで、生牡蠣は絶品とのこと。私もいただきました。オーストラリアの物価は総じて高く、食事も日本の物価感覚と比べると若干高い印象を受けます。
2007年10月でしたが、コーラの500ml(450だったかな?)ペットボトルが200円くらいの感覚です。高いですねー
このように、オーストラリアでは食事というとまずはシーフードというぐらいよく出てきます。
おいしいことはおいしいのですが、オーストラリアスタイルはテーブルに塩が用意されていて、自分で加減を調整せよというスタイル。
周りをみれば確かに、テーブルソルトを各自かけて食事をする現地の方が多いような。
つまりそのままだと美味しくない?
確かにどんなに高級なお肉でも適切な塩加減では美味しくないです。
ここらへんの感覚が日本人とは異なるみたいです。そういえばアラブ圏の食事もこんな感じで塩気がなかったです。
2008年 12月 14日ドキュメント作成
2008年 12月 14日ドキュメント更新