インストールする
インストールの流れは基本、0.9.6.3と同じなようです。
さすがといいますか、インストール画面が変更されています。ですが大まかな流れや選択できる範囲は同じなようです。
日本語選択を行って先に進めばインストール環境は日本語で表示されます。
インストールに際してのライセンス表示がなされます。左下の同意するにチェックを入れて先に進みます。
インストール先が新規インストールかアップデートかを聞かれます。
推奨は新規です。テストですのでここは新規で入れます。
次に必要情報を入れます。
ここも0.9.6.3の時と同じです。データベースに関する情報、新規テーブルの名前、そして管理者(admin)情報を入力します。
一応接続チェックを行っておいた方が良いでしょう。
プラグインやスニペット等をプリインストールするかどうかを確認してきます。
特に理由が無いのであればここはそのままです。また、サンプルサイトをいれるのであればページ上部にあるサンプルサイトのインストールチェックボタンにチェックを入れて先に進みます。
インストール前に環境をチェックしています。
インストールが無事完了した旨が表示されます。
画面下にインストールファイルを削除するかどうか聞かれますが、これは削除しておいた方が良いのでチェックが入っている事を確認して先に進みます。
ログイン画面も0.9.6.3とは異なっています。
管理画面に入ります。テーマが0.9.6.3とは異なりますが、見慣れた風景です。
これでインストールが一通り終わりました。
さて、これでインストールが終わったわけですが、0.9.6.3の時は直後だとconfigファイルが書き込み可能となっているので何とかしろと警告が出ていました。 しかし今回は出ていません。ポリシーが変わったのでしょうか? 今回は以前と違い、HOMEタブの中の設定というところに警告が出るようになっています。 ですから書き込み不可にしろというポリシーは変わっていないのですね。
さすがといいますか、インストール画面が変更されています。ですが大まかな流れや選択できる範囲は同じなようです。
日本語選択を行って先に進めばインストール環境は日本語で表示されます。
インストールに際してのライセンス表示がなされます。左下の同意するにチェックを入れて先に進みます。
インストール先が新規インストールかアップデートかを聞かれます。
推奨は新規です。テストですのでここは新規で入れます。
次に必要情報を入れます。
ここも0.9.6.3の時と同じです。データベースに関する情報、新規テーブルの名前、そして管理者(admin)情報を入力します。
一応接続チェックを行っておいた方が良いでしょう。
プラグインやスニペット等をプリインストールするかどうかを確認してきます。
特に理由が無いのであればここはそのままです。また、サンプルサイトをいれるのであればページ上部にあるサンプルサイトのインストールチェックボタンにチェックを入れて先に進みます。
インストール前に環境をチェックしています。
インストールが無事完了した旨が表示されます。
画面下にインストールファイルを削除するかどうか聞かれますが、これは削除しておいた方が良いのでチェックが入っている事を確認して先に進みます。
ログイン画面も0.9.6.3とは異なっています。
管理画面に入ります。テーマが0.9.6.3とは異なりますが、見慣れた風景です。
これでインストールが一通り終わりました。さて、これでインストールが終わったわけですが、0.9.6.3の時は直後だとconfigファイルが書き込み可能となっているので何とかしろと警告が出ていました。 しかし今回は出ていません。ポリシーが変わったのでしょうか? 今回は以前と違い、HOMEタブの中の設定というところに警告が出るようになっています。 ですから書き込み不可にしろというポリシーは変わっていないのですね。
2009年 6月 25日ドキュメント作成
2009年 6月 25日ドキュメント更新