ドコモのスマートフォン T-01Aの不満について3
3. のスリープからの復帰にパワーボタンを押さなくてはいけない、
というのは面倒だという点。
パワーセーブの関係で、しばらくたつとスリープモードに入るが、これから復帰させるのは横のパワーボタンを押すことになる。
なぜこれが面倒かというと、折り畳み携帯であれば携帯を開けば画面操作が行える。非折り畳みタイプではいきなりボタン操作をおこなっても、そこから入力の受付なので特にストレスは感じない。 しかし、T-01Aは側面の小さいボタンが起動ボタンなので、押したつもりで押していない事がままある。 また、いきなり入力を開始しようとしてもタッチパネルなので画面が起動しないと操作そのものができない。 つまりどんな操作も、スリープモードからはボタンを押すという行動から起こさざるえない。
ここら変のインターフェースについてはやはりiPhoneの方が一日の長があるな、という感じがする。 iPodTouchは所有しているが、パワーセーブからの復帰にストレスを感じる事がないのだから。
・・・という方には一応、画面周りなどをiPhoneライクにするソフトもある。そちらを導入するという方法もありだが・・・
なぜこれが面倒かというと、折り畳み携帯であれば携帯を開けば画面操作が行える。非折り畳みタイプではいきなりボタン操作をおこなっても、そこから入力の受付なので特にストレスは感じない。 しかし、T-01Aは側面の小さいボタンが起動ボタンなので、押したつもりで押していない事がままある。 また、いきなり入力を開始しようとしてもタッチパネルなので画面が起動しないと操作そのものができない。 つまりどんな操作も、スリープモードからはボタンを押すという行動から起こさざるえない。
ここら変のインターフェースについてはやはりiPhoneの方が一日の長があるな、という感じがする。 iPodTouchは所有しているが、パワーセーブからの復帰にストレスを感じる事がないのだから。
・・・という方には一応、画面周りなどをiPhoneライクにするソフトもある。そちらを導入するという方法もありだが・・・
2009年 12月 2日ドキュメント作成
2009年 12月 4日ドキュメント更新