黄金の海岸
スタート開始時にいる島は、南西側が自陣で北東側に敵のローマが陣取っている。
開始時の自陣周囲に山があり、そこから鉱脈開発ができるが、埋蔵量が少ないせいかかなり早いうちに生産がストップしてしまう。
また鉄鉱石、石炭はまだなんとかとれるが、金鉱にいたってはほとんど絶望的で取れても数えるだけ産出しない(雀の涙)。
そのためだらだらと進めてしまうと詰んでしまう可能性がある。
攻略方法は大きく以下の二通り。
途中、敵の進撃がある可能性があるので、これには防衛戦にて対応する。前線基地を2~3ほど密集して建て、そこに兵士をフル駐在させる。 これでだいたいの侵攻は防げる。
後は南東の島にて十分な鉱脈を開発するのに合わせて軍隊を構成して敵陣に輸送船で兵士を送り込めばよい。 敵陣に送り込む軍隊は100人ほどあれば十分。
番外
上記のパターンでは自軍兵士はレベル1のままだが、これよりレベルを上げて敵陣に侵攻できる方法がある。 スタート開始時の東にある山を地質学者で丹念に調べると本当に若干だが金鉱が産出できる(10程度しか産出しない)。 これを利用して大神殿を建て神官による奇跡を利用するという手がある。 マヤの神官は木材を金に変えたり、兵士のレベルを昇進させたりと金には困らない奇跡を持っている。 つまり金が2つあればあとは金鉱が産出できなくてもなんとかなってしまう。 木材を大量生産し、奇跡の素となるマナも大量確保して金を奇跡で増やして対応する。 武器は資源の詰め合わせ奇跡を打てば材料は確保できる。
力づくで攻略する場合は神官を利用した方が楽。
別の島を開拓
開始時の位置から南東の海を渡ったところに位置する島に開拓団を送り、そこで鉱山開発を行う攻略方法。 マップ内には最初から輸送船(2隻)があるのでこれが利用できる。 車両製造所とロバ牧場を開発し、更に道具屋にて開拓馬車の作成に必要なシャベル・カナヅチを作成して南東の島に送りこむ。 送りこんだ先にて最初に船着き場を建築する。開拓団だけで島を開拓するのは手間がおれるので、てっとりばやく本島と南東の島を船着き場で結び、 材木や石材を輸送して開発を推し進めてしまう。途中、敵の進撃がある可能性があるので、これには防衛戦にて対応する。前線基地を2~3ほど密集して建て、そこに兵士をフル駐在させる。 これでだいたいの侵攻は防げる。
後は南東の島にて十分な鉱脈を開発するのに合わせて軍隊を構成して敵陣に輸送船で兵士を送り込めばよい。 敵陣に送り込む軍隊は100人ほどあれば十分。
南東の島を開拓せず力技で攻略
タイトルからすると南東の島を開拓するのが本道のシナリオなのだろうが、力技でごり押ししても攻略は可能。 但し、鉄鉱、石炭ともに埋蔵量は少なく、敵陣を奪わないと武器の生産もいずれは尽きてしまう。 そこで、敵陣近くまで早いうちに(監視塔で)陣地を延ばし、国境近くで前線基地3~4を密集させ建築これはもちろんすべてフル駐在、さらに突き出るようにその前に監視塔を建てる。 監視塔は敵に奪わせてしまう。 これにより、敵は監視塔に定期的にパトロールにくるので、ほっといても前線基地からの弓射で敵が削られる。 十分に削ったあとでレベル1の兵士であればだいたい50~80くらいの軍団で攻めれば敵陣を制圧できる。 敵の陣地には監視塔などの防衛拠点が結構多めに存在するので侵攻の際には剣士を半分くらいは確保しておかないと剣士が尽きてしまうので注意。番外
上記のパターンでは自軍兵士はレベル1のままだが、これよりレベルを上げて敵陣に侵攻できる方法がある。 スタート開始時の東にある山を地質学者で丹念に調べると本当に若干だが金鉱が産出できる(10程度しか産出しない)。 これを利用して大神殿を建て神官による奇跡を利用するという手がある。 マヤの神官は木材を金に変えたり、兵士のレベルを昇進させたりと金には困らない奇跡を持っている。 つまり金が2つあればあとは金鉱が産出できなくてもなんとかなってしまう。 木材を大量生産し、奇跡の素となるマナも大量確保して金を奇跡で増やして対応する。 武器は資源の詰め合わせ奇跡を打てば材料は確保できる。
力づくで攻略する場合は神官を利用した方が楽。
2010年 3月 17日ドキュメント作成
2010年 5月 7日ドキュメント更新